「爆買い」から「体験消費」へ。変化するインバウンド事情に適応するためのコミュニケーション設計とは

今回は2016秋、媒体説明会特集第五弾です。   2020年のオリンピック開催決定を機に、訪日外国人をターゲットとしたインバウンド施策がよりいっそう注目されています。昨年まで“爆買い”が主目的であった団体旅行者たちの様子が話題となっていましたが、その実態に今大きな変化が起きています。年間2,000万人を超える訪日外国人の来日目的が多様化する中、彼らといかに効果的に接触しビジネスを拡大すべきか?DAC グローバルビジネス本部 グローバルアカウント開発部 田畑 光介

デジタル広告の課題を解消する統合型ソリューション『XmediaOne』と、DACが目指す次世代広告運用のスタンダードとは?

今回は2016秋、媒体説明会特集第四弾です。   デジタルマーケティングのテクノロジーが高度化・複雑化する昨今、様々な課題が浮き彫りとなってきました。すでに多くの広告主や広告会社が、情報の「可視化」や「一元化」「透明性」「リアルタイム性」などの課題に直面しています。それらを解消すると同時に、次世代の告運用のスタンダードとなるべくDACが開発した統合型ソリューション『XmediaOne』について、DAC 執行役員 メディアサービス本部長 岡部がお話をさせていただき

「One to Oneコミュニケーション」はいかにして実現するのか? LINEを通じて企業とユーザーの良好な関係を築く方法。

今回は2016秋、媒体説明会特集第三弾です。   すでに多くの企業でご利用いただいている、メッセージ配信ソリューション「DialogOne」について、DialogOneのエバンジェリストであるマーケティングソリューション局 永井将史がお話をさせていただきました。なお当日は、LINE株式会社 上級執行役員 法人ビジネス担当の田端 信太郎氏にもご登壇いただき、LINEをはじめとしたメッセージアプリが、いかに影響力が高く、メディアとして積極的に活用すべきか、についてお

イキイキと活躍する日本人を増やしたい/C Channel 代表取締役 森川 亮様インタビュー

今回も2016年秋 媒体説明会特集です。第2弾は当日にも登壇いただきました“縦型動画メディア”として、サービスローンチ時から注目されておりました、『C CHANNEL』。   C Channel株式会社 代表取締役社長 森川 亮さまに、LINEを離れ『C CHANNEL』という動画メディアを立ち上げられた背景や『C CHANNEL』のサービス特長、人気の動画、また今後の展開といった点についてお伺いしました。 C Channel株式会社オフィスにて  

偶然の出会いが生んだメディア/『T JAPAN』発行人 茗荷 伸壽様、内田 秀美編集長インタビュー

今回から11月に開催を致しました、2016年秋DAC媒体説明会特集をお届けします。 第1弾は『T JAPAN』。2016年10月、ニューヨーク・タイムズ、朝日新聞社、集英社にDACが加わり4社が生み出す新たなWEBメディア『T JAPAN web』が公開となりました。今回は『T JAPAN』誕生秘話と今後の展望を、発行人である朝日新聞社の茗荷 伸壽様、集英社の内田 秀美編集長にお話を伺いました。 左:内田 秀美編集長、右:発行人茗荷 伸壽様 ——&

【後編】既存デジタルマーケティングソリューションを活かす“データハブ”に/TEALIUM JAPAN日本地区パートナービジネス統括 関 基陽 様インタビュー

アドテクを中心として広告業界のトレンドについて発信をする『DAC AD TECH BLOG(アドテクブログ)』。今回はTEALIUM JAPAN株式会社 日本地区パートナービジネス統括 関様へのインタビューの後編をお届けします。後編では、導入されるクライアントの傾向や日米のマーケットの違い、また現状推進している取り組みなどについてお話いただきました。 前編はこちら>>>   ——————&#